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| 子どもと気持ちが通わなくなって悩んでいませんか。子どもたちは、自分のこころにかかえている感情や欲求をうまく表現できないときに、かんしゃくや反抗や多動や乱暴という行動をとることがあります。また、引っこみ思案(怖がり)やチック症や不登園・不登校になる子どもたちもいます。このような子どもたちは、『抱っこ法※=癒しの子育て』で、気持ちが通いあうようになると、生きる喜びと意欲に満ちた本来の姿になり、気になる心配がなくなっていきます。 |
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相談日 |
月〜木・土日(祝日も可) |
相談の時間 |
(1)午前 10:30〜12:00
(2)午後 13:30〜15:00
(3)午後 15:30〜17:00
(4)午後 17:30〜19:00 |
相談料 |
1回8,000円<90分>
(大阪市民は6,000円) |
申し込み |
お電話で日時をご予約下さい
06-6375-2992 |
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| (1)かんしゃくがひどくなる |
(2)聞き分けがわるくなる |
- 床や壁に頭を打ち付ける
- おもちゃなどを投げ散らかしたりする
- 友だちに乱暴やいじわるをする
- 落ち着かなく動き回る
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- 聞いていることが分からないふりをする
- なかなか言うことを聞かない
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| (3)お母さんを避けようとする |
(4)安心感が弱くなる |
- お母さんと目が合いにくくなる
- お母さんに甘えなくなる
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- お母さんにまとわりついて離れない
- 何かされるとすぐ固まってしまう
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| (5)自然治癒力が働かなくなる |
(6)元気がなくなる |
- おとなしくてあまり泣かず、我慢してしまう
- 歯ぎしりや指しゃぶりがある
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- 活気がなく、所在なげにごろごろしている
- 笑顔が少なく、表情が暗かったりする
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| (7)自然成長力が妨げられる |
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- しつけがうまくいかなくなる
- 言葉が遅れたり、学ぶ意欲が乏しくなる
- 集団生活に興味を失い、不登園・不登校になる
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日本抱っこ法協会が全国に広めている癒しの子育てです。1986年から20年の実績があります。親がわが子を抱っこして、子どもの気持ちに耳を傾けます。
子どもは安心して感情(怒りや悲しみなど)を出してきます。
親はそれらの感情をしっかり受けとめ、子どもと気持ちが通い合うまで、抱いてあげます。すると、子どもは気持ちが楽になって、生き生きとしてきます。 |
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「抱っことは、親の心が手を使って、子どもの心を温かく包みこむこと」 |
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阿部秀雄(日本抱っこ法協会名誉会長) |
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